ご無沙汰しております。

当会の新しい「安心・安全」対策の1つである安定化二酸化塩素「Shut!」

この度、防犯カメラ設置でご縁がある岩手県一関市へ寄贈致しました。

皆様の安全を守るべく、今後は感染拡大が常に懸念される都心部をはじめ、全国的に活動を広めてまいる所存です。

 

朝日新聞DIGITALにて、この度紹介されました。

寒い時期でも換気が不要に、安定化二酸化塩素による空間除菌で安全な環境づくりを実現|一般社団法人 日本セキュリティ振興協会

一関市・勝部市長

Shut!のスプレータイプをお持ちです。

 

一関市では空間噴霧用もご利用いただいております。

※写真は全て朝日新聞DIGITALさんから転載しました。

 

Shut!の主成分である「安定化二酸化塩素」は、以下の特徴があります。

  • 安定性・毒性・効果効能に対し世界的な基準を満たし、WHOはじめ公的機関から認定を受けている
  • 次亜塩素酸系除菌剤やその他塩素系除菌剤と比較し3倍の除菌力を持っている
  • 効果の持続性が認められ、空間除菌に適しており、換気が不要である

除菌剤はあらゆる種類が販売されておりなかなか効果の違いなども分かりづらいですが、

持続性と空間除菌に関しては他のものと比較して大きな差があります。

 

岩手県は東北地方にあることから、寒い冬に換気をするのも大変ですよね。

そのため、Shut!を使うことで換気要らず、室内は暖かさを保つことができます。

安定化二酸化塩素は空間の滞留時間が長い(状況にもよりますが、一般的に4~6時間)ため、

空間除菌に非常に適しています。

 

このような形で掲載され、安定化二酸化塩素「Shut!」を沢山の方に知っていただけ非常に嬉しい思いです。

これからも沢山の方々の安心と安全を守るため、Shut!にも力を入れていきたいと考えております。

 

(事務局 川合)

 

新型コロナウイルスが再び猛威を振るっています。

個人でできる手洗いうがい、マスク着用などの予防にも限界があり、

だからと言って経済活動を再び止めることや子ども達の学校生活を再び見合わせることも、限界があります。

 

ワクチンができるまでとは言え、このように気を揉みながら生活を続けることは思っていた以上に気苦労が多く、ストレスがたまりますよね。

 

日本セキュリティ振興協会では、どうすればこの状況を少しでも改善できるのか、

少しでも安心して過ごせるのか、画策してまいりました。

そして、「みんなで防犯プロジェクト」同様、市民の皆様の感染を防ぎ安全を守るという観点から、当会は自治体様向けに消毒・除菌剤をご紹介する運びとなりました。

「Shut!(シュッと!)」という、「安定化二酸化塩素」を使った除菌・消毒剤です。

上記はスプレータイプ。下記のような空間噴霧ようの大容量サイズもあります。

 

一見馴染みのない言葉のように聞こえますが、安定化二酸化塩素は日本でも食品添加物として認可されており、アメリカはじめWHOでも正式に認定されている、安全性の非常に高いものです。

コロナ禍でよく耳にした「次亜塩素酸」は、「次亜塩素酸水」と「次亜塩素酸ナトリウム」というほぼ同じような名前のものですが、この2つは全くの別物です。

「次亜塩素酸ナトリウム」は、一般的に販売されている塩素系漂白剤を指します。

「次亜塩素酸水」は正しい使い方をすれば除菌や消臭に大きな効果が期待できます。

ですが、下図の最後「保存期間」に関して「不安定・すぐ水に戻る」とあるように、除菌や消臭効果は長時間はもたないのが現状です(もちろん、正しく使うことで効果が期待できるため、現在多くの施設等で使用されています)。

 

 

Shut!の成分である安定化二酸化塩素は、空気中に長時間滞留できる持続性が特徴です。

そのため、加湿器の中に入れて1時間ほど噴霧することで一般的に6~8時間ほど空間の除菌・消臭効果が期待できます。

 

九州エリアでは福岡市内の小学校で既に導入されており、近畿エリアでも神戸市や伊丹市など5市の市役所や病院、学校、導入が決定しています。

ご興味がありましたらぜひ、当会までお問合せください。

(事務局 川合)

 

 

この度日本セキュリティ振興協会は、茨城県守谷市と(一社)防災・防犯自販機協会の3者で防犯カメラ設置に関する協定を締結し、調印式を行いました。

写真は、向かって左より、当会代表 松田・松丸修久 守谷市長・(一社)防災・防犯自販機協会代表理事 五味

 

詳細はこちらでも確認いただけます。

 

調印式の様子

   

現在新型コロナウイルスが再び勢力を増している状況のため、調印式はクラウドサイン(WEB完結型クラウド契約サービス)で行われました。便利な時代になりましたね。

 

守谷市は茨城県南部に位置する、東京都市圏を構成する市町村の1つです。

1966年以降どんどん市街地化され、つくばエクスプレスが開業したことで更なる発展を遂げています。

つくばエクスプレス

守谷市は以前より防犯カメラ設置が進められていた自治体で、防犯カメラを運営する際の要綱等も整っています。

守谷市の皆様にはお打ち合わせ時から設置に至るまで、大変親身にご対応いただきました。

設置完了までスムーズに作業が進みました事、改めましてお礼申し上げます。

 

安心・安全なまちづくりのために。

日本セキュリティ振興協会は防犯カメラの無償設置を推進しています。

ご興味のある自治体様、ぜひお問合せください。

 

 

 

 

先日、当会の取り組みである「防犯カメラ無償設置」について説明する機会を頂戴し、宮城県名取市へ行ってまいりました。

名取市の荒川洋平市議会議員のご紹介で、我妻諭副市長と担当部署の皆様にお会いすることができました。

荒川議員、ありがとうございます!

名取市役所

 

名取市は宮城県東南部に位置し、東北最大級の史跡である「雷神山古墳」があります。

雷神山古墳。名取市観光物産協会HPより抜粋

また、海に面しているため閖上港近くで行われる「ゆりあげ港朝市」が毎週日曜日と祝日に開催されており、とても賑やかです。

 

人口は79,576人(2020/10末現在)。

宮城県のHPに記載されている統計人口データによると、10月末日現在で人口が増加した自治体NO.1。

「穴場だと思う街」第1位、「住みたい街」では仙台市内に次ぐ第6位(仙台市を1つにまとめれば2位)と、人口が増えるのも納得しますね。(宮城県版SUUMO住みたい街ランキング2020)

まさに「愛されるふるさとなとり~共に創る 未来へつなぐ~」(名取市HP)を有言実行されている、明るい未来がイメージされる自治体様です。

人口が増える=ファミリー層が増え、子ども達の数も増えていく、ということです。

そうなりますと教育分野や安心・安全なまちづくりが重要になるのは言うまでもありません。

防犯カメラは必要な場所に必要な数を設置することで犯罪抑止の大きな効果をもたらします。

 

副市長はじめ職員の皆様は当会の取り組みに大きな関心を寄せてくださり、前向きな姿勢でいらっしゃることをお話くださいました。

 

私たち日本セキュリティ振興協会は、防犯カメラの無償設置を推進しております。

当会は設置負担・維持負担ゼロで防犯カメラを設置できるスキームを持っています。

ご興味のある自治体様はぜひお問合せください。

おかげさまでお問合せも頻繁にいただくようになりましたが、

まだまだお手伝いできる自治体様が沢山いらっしゃると思います。

地域の安心のため、子ども達の安全を守るため、当会がお手伝いいたします。

 

(事務局・川合)

 

 

当会は、「みんなで防犯プロジェクト」の一環として、自治体様向けに防犯カメラの無償設置を推進しています。

自分たちの住む場所が安全であるよう、防犯カメラ設置を望む声は少なくありません。

例を挙げますと、こちらは昨年6月に神奈川県藤沢市で行われた、駅に設置する防犯カメラに関してのアンケートです。(詳細はこちら)設置に関して肯定的な意見が90%を占めています。

また、三重県警でも2018年に防犯カメラに関するアンケート行っています。(詳細はこちら

防犯カメラの有効性や効果に関して、期待をしている人が多いことが分かります。

 

そこで、多くの自治体が住民の声を反映できるよう、防犯カメラ設置のために助成金や補助金制度を設けています。

防犯カメラを設置したい場合は1度お住まいの自治体HPへアクセスしてみるのもいいですね。

 

しかし、補助金で無事防犯カメラを設置できたものの、肝心なのはその後の維持費です。

メンテナンス費などが賄えず、せっかく設置したものの撤去してしまう自治体も存在します。

下記は、2018年に毎日新聞に掲載された記事です(詳細はこちら

 

 

犯罪抑止のため、地域の安全のためと思い設置した防犯カメラ。

結局、購入時に自治体から補助金が出ても、それ以降の維持費に関しては各自治会で賄うケースが多く、こちらのように撤去せざるを得ない状況になってしまいます。

自治体も防犯カメラだけに大きな予算を割くことはできませんし、今後も記事と同様のことが他の自治体で起こる可能性もあります。

 

私ども日本セキュリティ振興協会は、

防犯カメラとセットで設置する自動販売機の売上を維持費に補填することで、維持費の問題を解決いたします。

防犯カメラが自動販売機に取り付けられた「一体型」ではなく、別々のものです。

そのため、防犯カメラは必要な場所に、自動販売機は売上が見込める場所に設置いたします。

 

住民の皆様も維持費を捻出する必要がございませんし、自治体も維持費に関する予算分けが不要です。

今後の維持費を気にすることなく防犯カメラを設置できる当会の仕組みをもっと詳しく知りたい、という自治体様、ぜひお問合せください。

 

(事務局 川合)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

久しぶりのブログ更新となってしまいました。季節もあっという間に秋を迎えましたが皆様お変わりございませんでしょうか。

先週17日に当会代表理事の松田と当会佐賀支局長、関係者3名で、福岡県大川市へ訪問させていただきました。

大川市役所前にて。左が代表理事松田・右が佐賀支局長

 

大川市の倉重市長は43歳。ご出身も大川市で、若々しくパワーあふれる方です。

 

大川市は福岡県の南西部に位置しており、すぐ隣には佐賀市。

「家具の街」「インテリアの街」と呼び名も高く、家具の大生産地として知られています。

筑後川とそれにかかる昇開橋。

 

国道沿いに大きな店舗などもあり人の行き来は頻繁にありますが、ここ数年は人口の減少傾向が見られるそうです。

そうなりますとやはり気になるのが治安の問題です。

犯罪だけではなく、ゴミの不法投棄なども少なくないようで、大川市のHPでも注意喚起されています。

 

「人口が減少の比例して見守る目・監視する目も減っていく中、防犯カメラをそれらの対策として使用したい」、そのような思いから、この度の訪問となりました。

倉重市長は当会のコンセプトにもともとご理解を示してくださっていたのもあり、今後どのように設置をしていくかという具体的な内容までお話を進めることができました。

 

防犯カメラは犯罪抑止に大きな効果がある事は既に立証されています。また、河川の定点カメラとして利用することも可能です。

大川市にとって有用な使用ができるよう、当会もお手伝いさせていただきたいと強く感じた訪問でした。

(事務局・川合)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

和歌山県海南市にて、防犯カメラと自動販売機の設置が完了いたしました。

海南市は教育委員会が主体となり、この度の設置に至ります。

 

防犯カメラは市のスポーツ施設に6月中旬から、

自動販売機は市内の各公民館に5台ほど、7月の初めに設置されています。

 

 

5台のうち1台のお写真です。

※防犯カメラはセキュリティの都合上掲載を控えております。

カメラと自動販売機が一体型ではないため、それぞれ必要な場所に設置できることが大きなメリットです。

 

日本セキュリティ振興協会は、防犯カメラの無償設置をすすめる「みんなで防犯プロジェクト」に取り組んでいます。

防犯カメラを設置することで犯罪の抑止効果があり、子どもたちや地域の安全を守ることができます。

 

ご興味がある自治体さま、お気軽にお問合せください。

お問い合わせはこちらから→click!

 

 

 

久しぶりのブログ更新となりますが、本日は大きなご報告があります。

この度私ども日本セキュリティ振興協会は、内閣府など13省庁や地方自治体、企業などで構成される、

「地方創生SDGs官民連携プラットフォーム」への参画が正式に決定致しました!

 

地方創生SDGs官民連携プラットフォームとは?という方も多いと思うので、以下抜粋します。

「地方自治体におけるSDGsの達成に向けた取組と、それに資する「環境未来都市」構想のさらなる推進を通じた、より一層の地方創生に向けて、地方自治体及び地域経済に新たな付加価値を生み出す企業、専門性をもったNGO・NPO、大学・研究機関等の広範なステークホルダーとのパートナーシップの深化、官民連携の推進を図るため、「環境未来都市」構想推進協議会を発展的に改組」

(地方創生SDGs官民連携プラットフォームHPよりhttp://future-city.jp/platform/

 

簡単に説明しますと、

「各自治体が掲げるSDGs目標達成や更なる地方創生のために、国や企業、関連団体みんなで協力・連携していくためのプラットフォーム」

といったところです。

上記HP(地方創生SDGs官民連携プラットフォームHPよりhttp://future-city.jp/platform/)に図解がありますのでご参考までに貼っておきます。

この地方創生SDGs官民連携プラットフォーム、会員の内訳は下記の通りとなります。(2020年5月31日現在)

地方自治体:560団体

関係省庁:13団体

民間企業:872団体(社団・NPOなど含む)

 

内閣府との連携、各自治体との連携という責任の大きさに、身が引き締まる思いです。

 

私ども日本セキュリティ振興協会が推進してきた「みんなで防犯プロジェクト」や、SDGsビジネス大賞の受賞歴などを評価いただけたのだと思います。

 

国主導で発足したプラットフォームに参画することで、私ども日本セキュリティ振興協会へ信頼を寄せてくださる自治体さまと出会える機会が増えることを期待しつつ、

沢山の企業様や関連団体様と今後どのように連携できるか、

どれだけの自治体様へ防犯カメラを提供し、安心安全なまちづくりのお手伝いができるのか、今からとても楽しみですし、新しい出会いにワクワクしています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

緊急事態宣言が解除され、地域差はありますが学校も始まりました。

 

学校再開に伴い、下校中の子どもや公園にいる子ども達の被害が相次いでいます。

東京都では下記のような被害が報告されています。

 

【被害①】練馬区。午前中授業の帰り道、児童が男に無言で手を引っ張られる

【被害②】荒川区。午前8時ごろ、女児が男に「かわいいね」などど声を掛けられる。

【被害③】江戸川区。正午過ぎに男児が150メートルほど後をつけられる。

 

地域の見守り活動や防犯カメラの抑止力はもちろんあります。

 

しかし、それはあくまでも「抑止」です。

実際にこのように手を引っ張られたり声をかけられるなど、犯罪者がすでに子どもの目の前にいるような状況の場合、

何よりも「子ども自身の逃げる力」が必要になってきます。

 

その「子ども自身の逃げる力」を育てるのが、当協会が連携している防犯スポーツ教室Ⓡです。

防犯スポーツ教室Ⓡは、NPO法人安全安心まちづくり研究会が実施している教室です。

「いかに子ども達が犯罪者から逃げるか、身を守れるか」という事を中心に、子ども達が被害者になり得るリスクを最小限にする方法を体験型で教えています。

 

子ども達が楽しみながら学べるよう、「鬼ごっこ」や「遊び」をベースにプログラムを組んでいますが、親の立場から見てもこれが非常に面白いのです!

 

同時に、親子ともども(親の方が特に、ですね)犯罪に対しての意識が高まり、なおかつ防犯の知識も深まる、内容の濃いものとなっています。

 

前からやってきた犯罪者から逃げる方法

全力で何秒走れば犯罪者から逃げられるのか

被害に遭いにくい子ども、遭いやすい子どもとは?

被害に遭わない為の、親子のコミュニケーション

 

これらはほんの一例です。

 

子ども達だけではなく、私達保護者も知っておかなくてはならない「防犯知識」が盛沢山です。

万が一今回の被害のように「手を引っ張られた場合」などに対応する内容などもあります。

防犯スポーツ教室Ⓡの坂本一成代表曰く、それは「最後の必殺技」と話しています。(笑)

こちらの男性が代表の坂本氏です。

 

私も参加しましたが、防犯スポーツ教室Ⓡは本当におススメです!

幼稚園~小学生のお子さんをお持ちの方はもちろん、もっと大きい学生さん、そして女性…あらゆる年齢層の方々にとって、

「防犯」に対しての意識や日々の習慣が変わる事をお約束します。

 

また、防犯スポーツ教室Ⓡは、専門のトレーナーが出向いて開催します。知識が豊富なトレーナーなので、その点でも安心ですし信頼も増しますね。

 

防犯スポーツ教室Ⓡにご興味が湧いた方はこちらを→Click!

防犯カメラの無償設置に関する当協会へのお問合せはこちらを→Click!

 

 

 

 

全都道府県で緊急事態宣言が解除されました。

 

ひとまずホッとしている方、まだまだ不安な方、早速どこかへ出かけようとウキウキしている方、

沢山いらっしゃると思います。

 

あらゆる活動が自粛される中、我が家の子どもももちろん、散歩や公園での運動以外ずっと自宅におりました。

我が家の子どもは基本的に家の中で遊ぶのは好きなので「ずっとこの生活でいい」と言っておりましたが、

もちろんそんな訳にはいきません。

来月より、まずは「1日おき・午前中授業」の登校が始まります。

 

子どもの姿が常に目に入る状態で数か月過ごしていた分、

学校が始まって私の目の届かない状況が始まると思うと、

何か危険な目に遭ったりしないかと改めて気になります(コロナ前までは全く気にしていませんでしたが)。

 

我が家の地域はありがたい事に、地域の高齢者の方々が朝の見守りをしてくださっています。

でも、下校時は人出が足りないらしく、見守り活動を行うのが難しいようです。

 

通学路に防犯カメラが複数設置されていれば、

犯罪の抑止力にもなりますし、新たな「見守る目」として有効ですよね。

また、今後子ども達の元気な声が公園に戻ってきます!

ただ、それに伴い不審者情報メールなども保護者のもとに届くかもしれません。

 

公園にも防犯カメラが設置されていれば安心だと思いませんか?

私自身、幼い頃に怖い思いをしたことが数回あります。

でも、当時は今のように町中や公園に防犯カメラが設置されている事もなく、

怖かったという記憶だけがずっと、忘れることなく残っています。

 

私達日本セキュリティ振興協会は、

地域へ防犯カメラを無償設置する活動を進めています。

「子ども達の輝く未来のために」、防犯カメラ設置や私共の活動にご興味がある方はぜひ、

お問合せください。→Click!