導入費用・工事費用・運用費用、
将来にわたって負担ゼロ。
「みんなで防犯プロジェクト」は、災害対応型自動販売機の売上と飲料メーカーの協賛を財源に、防犯カメラの導入・運用費を補填します。だから、はじめる自治体・施設のご負担はありません。
本体代金
自販機の電気代
交換費用
なぜ、負担ゼロで実現できるのか
防犯カメラ1台につき、災害対応型の自動販売機を2台を目安に設置。その売上と飲料メーカーの協賛を、機器代金・設置工事・設置後の保守費用に充当します。だから申込者側の費用負担は一切なく、月額費用もかかりません。
※ 自動販売機を撤去される場合は、防犯カメラも併せて撤去となります。
費用負担ゼロの仕組み
防犯カメラを導入する場合、災害対応型自動販売機の設置をお願いしています。自動販売機の売上金が、設置および運用の費用となります。売上を機器・工事・保守にあてることで、導入費・運用費のすべてを無償で提供できる——これが「みんなで防犯プロジェクト」の官民連携モデルです。








