まだお喋りが出来ない赤ちゃんは、泣く事で自分の要求を伝えます。

オムツが汚れた、お腹が空いた…それは突如やってきます笑

家の中なら全然構わないのですが、外出先だと…

授乳室やオムツ交換が出来る場所まで移動しないといけません。

…というよりも、この月齢の赤ちゃんを持つママやパパは、外出先に「授乳室やオムツ交換のスペースがある所」がお出かけの最優先となる方も多いのではないでしょうか。

でも、

ちょっとした用事で行く場所、

ママやパパ自身が行きたい場所、

そこにそういったスペースが必ずあるかといえばそうではありません。

赤ちゃんには空腹感や不快感を我慢させる。

ママやパパ自身も、行きたいという気持ちを我慢する。

これって、幸せでしょうか?

これって、生活しやすいでしょうか?

私達当協会は、防犯カメラ設置と同じ仕組みで「移動式授乳室」の設置も推進しています。

赤ちゃんにも、ママとパパにも、よりよい心地よさと自由を感じてほしい。

私達は、そんな想いも形にしていきます。

担当 川合麻季(日本セキュリティ振興協会 事務局)

私自身、小学1年生の娘を持つ母親です。

新しい生活のスタートは、輝かしいものであると同時に、不安もつきまといます。

保育園に通っていた頃のように、

ずっと手を繋いで登下校に付き添う事も出来ない中、

事故や悲しい犯罪に巻き込まれないか、心配は尽きません。

実際に、こどもが犠牲になる事件は後を絶ちません。

どうにかしてこどもたちを守りたい、悲しい思いをさせたくない。

こどもにも、家族にも、地域にも。

そして、地域全体が安心で、安全に暮らせるような、あたたかい場所であってほしい。

そんな想いを抱き、この度協会を設立致しました。

私達は、警備会社や飲料メーカーと協力しながら、無償で防犯カメラを設置できる仕組みを活用して、地域の犯罪抑止に貢献致します。

こどもたちが笑顔で、安心して暮らせるために。

未来が明るく、輝かしいものであるために。

私達はその想いを形にしていきます。

担当 川合 麻季(日本セキュリティ振興協会 事務局)

この度、一般社団法人日本セキュリティ振興協会を設立いたしました。

当協会は、無償で防犯カメラを設置できるスキームを活用し、警備会社、飲料メーカーとも協力しながら、安心して暮らせる地域社会の実現に貢献してまいります。

設置場所に関するご相談など、不明点や疑問点がございましたら、どうぞお気軽にお問い合わせくださいませ。
今後とも当協会をよろしくお願いいたします。

代表理事 松田浩幸(まつだひろゆき)

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