地域に貢献する力を、社会インフラへ。
地域安全インフラを共に実装する、専門企業ネットワーク。
JSIAの公認パートナー企業は、単なる防犯機器ベンダーではありません。
防犯・防災・見守り・地方創生・空き家対策・独立電源・地域インフラまで、
地域課題を実装レベルで支える専門企業群として、
JSIAと共に地域安全インフラを実装しています。
EQUIPMENT & TECHNOLOGY
防犯カメラ、独立電源、通信、AI、見守り、防災関連など、地域安全を支える機器・システムの提供
IMPLEMENTATION & OPERATION
現地調査、設置施工、保守、運用サポートまで、地域へ継続的に実装するための一貫支援
DISASTER RESILIENCE
災害備蓄、独立電源、避難所支援、災害時通信まで、非常時の地域インフラ維持への貢献
REGIONAL REVITALIZATION
ふるさと納税、地域経済循環、観光、防災観光まで、地域価値向上に向けた多面的な取り組み
COMMUNITY ISSUES
空き家、防犯、防災、獣害対策、山林監視、高齢者見守りまで、地域課題解決プロジェクトへの参画
PUBLIC-PRIVATE PARTNERSHIP
自治体・地域団体・企業との連携を通じた、地域安全インフラ実装への協力
以下は、JSIAと共に地域安全インフラを実装している
公認パートナー企業の一覧です。
このネットワークは、新たな参画企業と共にさらに広がっていきます。

LIFE STOCK|防災・災害備蓄インフラ
長期保存可能な備蓄食ゼリー「LIFE STOCK」を提供。水なしで食べられる特性により、災害時の避難所支援に貢献

日本防犯カメラセンター|全国レンタル型地域安全インフラ
「日本防犯カメラセンター」として、全国レンタル型の地域安全インフラを提供。自治体・地域の初期負担を抑えた継続実装を支援

AI社会実装・データ精度
AI技術と実装データによる継続導入モデルを提供。500以上のプロジェクト実績で地域安全インフラの精度と規模を支援
公認パートナー企業は、随時新たに加わっています。
地域安全インフラを共に実装する企業様は、本ページ末尾よりお気軽にお問い合わせください。
地域安全インフラは、一社だけで実装することはできません。
JSIAは、4つのプレイヤーが各役割を担うことで、
自治体・地域に継続的な実装と運用を提供しています。
JSIA公認パートナー企業は、単なる登録企業ではありません。
地域安全インフラを共に実装する仲間として、
以下4つの基準を重視して認定しています。
防犯・防災・見守りを単なる商機ではなく、地域社会の課題として理解する企業
設置で終わらず、保守・運用・更新まで地域に継続的に対応できる体制を持つ企業
自治体・地域団体・他パートナーとの連携を前提に、地域の文脈で事業を進める企業
自社利益だけでなく、地域貢献・SDGs・公共性を事業の中心に置く企業
JSIAと公認パートナー企業は、2018年の設立以来、
全国各地で地域安全インフラの実装を推進してきました。
公開可能な実装の軌跡をご紹介します。
子どもたちの安全安心を願う想いから、一般社団法人として設立
防犯・防災・見守りの社会実装モデルが評価される
国の官民連携プラットフォームに正式参画
自治体連携の好事例として警察庁資料に掲載
JSIAは全国29支局のネットワークで、
地域に密着した実装と運用を展開しています。

三者協定を締結し、官民連携で地域安全を推進

地域仕様のラッピング自販機を設置

約1,000ヵ所の公園を対象に順次設置予定

神奈川県内で初となる設置事例

子育て世代向けの見守り設置を実施
JSIAは、地域安全インフラを共に実装する企業を募集しています。
営業代理店ではなく、地域社会への責任と継続性を共有できる仲間として、
新たな公認パートナー企業との出会いを大切にしています。
このページのフォームまたはお電話よりご連絡ください
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事業内容のご紹介と、地域への志を共有する場
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JSIA理事会にて、4基準に基づき認定を検討
→
公認パートナー企業として地域実装プロジェクトへ参画
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地域安全への理解と志を持つ企業様からのご相談をお待ちしています。
事業内容のご紹介、JSIAとの面談、参画までのステップについて、
専任の担当が丁寧にご案内します。
JSIA公認パートナー企業制度について、ご興味・ご質問等ございましたら
お気軽にお問い合わせください。担当より詳細をご案内いたします。