LIFE STOCK ― いざという時、本当に必要になる備蓄を。


水も、電気も、火もいらない。製造から6年の賞味期限※。

JSIA × LIFE STOCK ― 誰一人取り残さない地域備蓄インフラを、官民連携で実装する。

自治体・自治会・企業BCP・学校・福祉施設の皆さまへ

※製品のお届けは賞味期限5年以上のものをお届けいたします。





3.11 あの時、本当に欲しかった非常食を、地域の標準へ。

子どもを守るという、共通の原点から。

JSIA の原点

子ども達の安全安心から始まった、社会安全インフラ。

2018年、JSIAは「子ども達の安全安心」を起点に設立されました。防犯カメラを地域社会インフラとして全国27支局で実装してきたJSIAは、地域の安全を「点から面へ」広げる官民連携プラットフォームとして活動しています。

LIFE STOCK の原点

東日本大震災を原点に、誰ひとり取り残さない防災食。

東日本大震災を被災地・宮城県多賀城市で経験した株式会社ワンテーブルが、「災害時に誰ひとり取り残さない食」として開発した防災備蓄ゼリー。静岡県の中学生(現在高校生)と共に宇宙日本食認証取得を目指す商品開発を支援し、保育園では試食を通じて子どもたちに楽しく防災を学ぶ機会を届けるなど、子どもと共に防災を育てる取り組みを続けてきました。

子どもを守るという同じ原点を持つ二者が、
地域の備蓄インフラを共に実装します。

JSIA公認パートナー企業 ― 株式会社ワンテーブル





備えていても、食べられなければ意味がない。

水道・ガス・電気が止まる中、子ども・高齢者・アレルギー対応者まで含めて、誰一人取り残さない備蓄が求められています。

東日本大震災の被災現場では、こんな声がありました。

「水がなく、お湯も沸かないので消毒できず、哺乳瓶・ちくびに本当に困った。」
「アルファ米などは用意していたが、調理に時間がかかり、子供は待っていられない。」

― LIFE STOCK公式「こども防災 × LIFE STOCK」A4資料/森のまち南流山保育園 青木唯人 総括園長 取材記事より

💧
水がない
電気がない
🔥
火が使えない
🚫
アレルギーで
食べられない
👴
高齢者が
噛めない・飲み込めない
調理に時間が
かかる
🗑️
期限切れで
大量廃棄
🏢
企業BCP
備蓄が不足
🏥
福祉施設の
摂食配慮
🏫
学校・保育園
備蓄の安全性





LIFE STOCK とは

開けてすぐ、誰でも、食べられる。
HEALTH RESCUE JELLY ― 水を必要としない備蓄食。

8つの特長

  • ✔ 水不要
  • ✔ 火不要
  • ✔ 電気不要
  • ✔ 28(29)品目不使用
  • ✔ ゼリー形状で嚥下◎
  • ✔ 製造から6年の賞味期限※1
  • ✔ 水分・電解質※2も補給
  • ✔ 食物繊維配合タイプあり

※1 製品のお届けは賞味期限5年以上のものをお届けいたします。
※2 電解質を含むのはソルティーライチのみとなります。

4つのフレーバー・3タイプ展開

用途と摂取シーンに応じて選べる、防災備蓄ゼリー。

LIFE STOCK ENERGY グレープ
エナジータイプ

グレープ
200kcal以上/エネルギー補給
LIFE STOCK ENERGY ペアー
エナジータイプ

ペアー
200kcal以上/エネルギー補給
LIFE STOCK バランス レモン&キャロット
バランスタイプ

レモン&キャロット
65kcal/食物繊維8g配合
LIFE STOCK ウォーターブレイク ソルティーライチ
ウォーターブレイク

ソルティーライチ
81kcal/電解質補給

※2026年4月より、日本のアレルギー特定原材料が28品目から29品目へ変更となりました。猶予期間として与えられている2年以内に、弊社LIFE STOCKも29品目対応へパッケージ変更となります。

JSIA公認パートナー企業 株式会社ワンテーブル 提供





『食べられない備蓄』を、ゼロにする。

災害時にもっとも食事に困るのは、噛む力が弱い高齢者、アレルギーのある子ども、嚥下機能が低下した方々です。
LIFE STOCK は、その全員に同じ安心を届けます。

子どもへ

「おいしい!」から始める防災体験。

28(29)品目不使用で、アレルギーのある子も食べやすい可愛いパッケージで自然と手が伸び、ポケットに入るサイズで先生・保護者が常時携帯可能。学校・保育園での備蓄に最適です。

高齢者へ

噛めなくても、水がなくても。

ゼリー形状で噛む力が弱くても摂取可能。水なしで飲み下せて、水分を同時に摂取できます。介護施設・福祉施設での備蓄に適合します。

誰一人取り残さない

線引きを作らない備蓄へ。

ハラール認証取得。多様な体質・宗教的配慮にも対応し、避難所運営での選別負担を軽減します。災害時の食事に、誰一人取り残さない。


子どもと一緒に、防災を育てる

子どもを守るだけでなく、
子どもと共に学ぶ防災を、地域へ。

ワンテーブルは LIFE STOCK を通じて、静岡県の中学生(現在高校生)と共に宇宙日本食認証取得を目指す商品開発を支援したり、保育園での試食を通じて子どもたちに「楽しく防災を学ぶ」機会を届けたりするなど、子ども自身が防災を考え、体験できる取り組みを続けています。
JSIA も2018年の設立以来、「子ども達の安全安心」を出発点に地域の安全インフラを実装してきました。


保育の現場が語る、LIFE STOCK の実装価値

LIFE STOCK公式「こども防災 × LIFE STOCK」A4資料/森のまち南流山保育園 青木 唯人 総括園長 取材記事より

手軽さ

LIFE STOCKは手軽に渡せる、すぐ食べられるのでとてもいい。いろんな備蓄があっても園舎に戻らないといけなかったり、手軽に渡せないと意味がない。

アレルギー

アレルギーを考えずに配布できるのは職員にとってとてもいい。給食の際もアレルギー問題はかなりナイーブな問題。震災の2次災害が起きたら問題なので本当に助かる。

デザイン

子供たちが絵にすぐかけるというのは、子供たちがすぐに理解したということ。「防災非常用!!」みたいに堅苦しいパッケージだと、子供たちは「何だろう?」と思って美味しくなさそうだから食べるの嫌がったりする。

携帯性

先生たちもポケットに入れられるサイズで助かる。食べきりサイズもとてもいい。デザインもかわいいので、子供たちの安心につながっていくのかなと思う。

大切な子供達の為に、備えませんか。

LIFE STOCK公式 子ども防災A4資料: kodomobousai_A4.pdf





地域・組織の備蓄を、もう一歩前へ。

自治体・企業BCP・地域団体・学校・福祉施設まで、LIFE STOCK は地域備蓄インフラの新しい標準を実装します。

① 自治体防災備蓄

避難所配備・帰宅困難者対策・備蓄品の世代別更新

② 自治会・町内会

自主防災組織・地域防災訓練・要配慮者対応

③ 企業BCP

事業継続計画上の従業員備蓄・帰宅困難者対応

④ 学校・保育園

アレルギー配慮が必須の現場/子ども防災教育とも連動

⑤ 介護・福祉施設

嚥下配慮が必須の現場/要配慮者の食事継続支援

⑥ イベント・観光地

海水浴場・キャンプ場・大規模集客施設での備蓄





国・防災業界が認めた備蓄食を、地域実装の標準へ。

全国47都道府県・412自治体・累計6,077件の導入実績(2025年9月末現在)。

防災グッズ大賞2025
食品部門
“大賞”を受賞
防災製品等推奨品認証
一般社団法人防災安全協会
審査会での評点をクリアし認証
HALAL 認証
ハラール認証
多様な体質・宗教的配慮に対応
J
JSIA公認パートナー企業
株式会社ワンテーブル
防災備蓄ソリューション

“LIFE STOCK”は防災必要性・安全性・機能性において、審査会での評点をクリアし認証されました。





JSIAは、地域の社会課題と
公認パートナー企業をつなぐプラットフォームです。

官民連携で、地域の安心を実装する ― JSIAは社会課題の解決を「実装」で示します。

JSIAは販売主体ではありません。防犯カメラ・AI獣害対策・ソーラー監視・防災備蓄など、領域ごとに最も優れた公認パートナー企業と連携し、全国27支局を窓口として自治体・自治会・企業・福祉/教育現場へ社会安全インフラを面で実装しています。LIFE STOCK は、その「防災備蓄」領域の中核ソリューションです。

地域・組織の
備蓄課題
JSIA中核プラットフォーム
公認パートナー企業LIFE STOCK
(ワンテーブル社製造)
自治体・自治会
企業・福祉/教育
実装の場
誰一人取り残さない
備蓄





全国27支局の窓口から、地域備蓄を実装する。

JSIA全国27支局の支局長ネットワークが、自治体・自治会・企業BCPへの提案・調整・継続運用までを担います。

27
全国支局
2018
設立
JSIA
公認パートナー連携





地域備蓄インフラを共に実装する公認パートナー企業

LIFE STOCKは、JSIA公認パートナー企業 株式会社ワンテーブルが開発製造しております。

JSIA公認パートナー企業(防災備蓄ソリューション)

株式会社ワンテーブル

東日本大震災の経験をもとに【あのとき本当に欲しかったもの】として、
誰ひとり取り残さない防災食“LIFE STOCK”を開発。

代表取締役:濱端 修

本社:〒985-0874 宮城県多賀城市八幡字一本柳117番地の8

原点:東日本大震災 被災地企業として、「誰ひとり取り残さない防災食」を開発

本事業での役割:LIFE STOCK の提供/自治体・企業との防災ソリューション開発

主な評価・取り組み

  • 防災グッズ大賞2025 食品部門 大賞
  • 防災製品等推奨品認証(一般社団法人防災安全協会)
  • ハラール認証(多様な体質・宗教的配慮に対応)
  • 静岡県の中学生(現在高校生)と共に宇宙日本食認証取得を目指す商品開発を支援





「いつの間にか防災」を、次世代の地域文化へ。

「おいしい!」から始める、次世代の防災体験。

アニメとコラボし、推しを揃えることで「いつの間にか防災」を揃えていた ― そうなるよう、LIFE STOCK はキャラクターとのコラボといった活動も行い、若年層・子ども世代への防災備蓄文化の醸成にも取り組んでいます。

「『おいしい!』から始める防災体験」という LIFE STOCK の思想は、JSIAが2018年から取り組む「子ども達の安全安心」と同じ方向を向いています。子どもたちが楽しく手に取り、自然と防災を学ぶ。それが、次世代の地域インフラを育てます。




LIFE STOCK 導入を検討の自治体・企業・自治会・福祉/教育施設の皆さま

水も電気も火もいらない、製造から6年の賞味期限※の防災備蓄ゼリーを、ご検討段階からJSIAがサポートします。

    法人・個人*

    第1条(プライバシー情報)

    プライバシー情報のうち「個人情報」とは,個人情報保護法にいう「個人情報」を指すものとし,生存する個人に関する情報であって,当該情報に含まれる氏名,生年月日,住所,電話番号,連絡先その他の記述等により特定の個人を識別できる情報を指します。

    プライバシー情報のうち「履歴情報および特性情報」とは,上記に定める「個人情報」以外のものをいい,ご利用いただいたサービスやご購入いただいた商品,ご覧になったページや広告の履歴,ユーザーが検索された検索キーワード,ご利用日時,ご利用の方法,ご利用環境,郵便番号や性別,職業,年齢,ユーザーのIPアドレス,クッキー情報,位置情報,端末の個体識別情報などを指します。

    第2条(プライバシー情報の収集方法)

    当社は,ユーザーが利用登録をする際に氏名,生年月日,住所,電話番号,メールアドレス,銀行口座番号,クレジットカード番号,運転免許証番号などの個人情報をお尋ねすることがあります。また,ユーザーと提携先などとの間でなされたユーザーの個人情報を含む取引記録や,決済に関する情報を当社の提携先(情報提供元,広告主,広告配信先などを含みます。以下,「提携先」といいます。)などから収集することがあります。

    当社は,ユーザーについて,利用したサービスやソフトウエア,購入した商品,閲覧したページや広告の履歴,検索した検索キーワード,利用日時,利用方法,利用環境(携帯端末を通じてご利用の場合の当該端末の通信状態,利用に際しての各種設定情報なども含みます),IPアドレス,クッキー情報,位置情報,端末の個体識別情報などの履歴情報および特性情報を,ユーザーが当社や提携先のサービスを利用しまたはページを閲覧する際に収集します。

    第3条(個人情報を収集・利用する目的)

    当社が個人情報を収集・利用する目的は,以下のとおりです。

    (1)ユーザーに自分の登録情報の閲覧や修正,利用状況の閲覧を行っていただくために,氏名,住所,連絡先,支払方法などの登録情報,利用されたサービスや購入された商品,およびそれらの代金などに関する情報を表示する目的

    (2)ユーザーにお知らせや連絡をするためにメールアドレスを利用する場合やユーザーに商品を送付したり必要に応じて連絡したりするため,氏名や住所などの連絡先情報を利用する目的

    (3)ユーザーの本人確認を行うために,氏名,生年月日,住所,電話番号,銀行口座番号,クレジットカード番号,運転免許証番号,配達証明付き郵便の到達結果などの情報を利用する目的

    (4)ユーザーに代金を請求するために,購入された商品名や数量,利用されたサービスの種類や期間,回数,請求金額,氏名,住所,銀行口座番号やクレジットカード番号などの支払に関する情報などを利用する目的

    (5)ユーザーが簡便にデータを入力できるようにするために,当社に登録されている情報を入力画面に表示させたり,ユーザーのご指示に基づいて他のサービスなど(提携先が提供するものも含みます)に転送したりする目的

    (6)代金の支払を遅滞したり第三者に損害を発生させたりするなど,本サービスの利用規約に違反したユーザーや,不正・不当な目的でサービスを利用しようとするユーザーの利用をお断りするために,利用態様,氏名や住所など個人を特定するための情報を利用する目的

    (7)ユーザーからのお問い合わせに対応するために,お問い合わせ内容や代金の請求に関する情報など当社がユーザーに対してサービスを提供するにあたって必要となる情報や,ユーザーのサービス利用状況,連絡先情報などを利用する目的

    (8)上記の利用目的に付随する目的

    第4条(個人情報の第三者提供)

    当社は,次に掲げる場合を除いて,あらかじめユーザーの同意を得ることなく,第三者に個人情報を提供することはありません。ただし,個人情報保護法その他の法令で認められる場合を除きます。

    (1)法令に基づく場合

    (2)人の生命,身体または財産の保護のために必要がある場合であって,本人の同意を得ることが困難であるとき

    (3)公衆衛生の向上または児童の健全な育成の推進のために特に必要がある場合であって,本人の同意を得ることが困難であるとき

    (4)国の機関もしくは地方公共団体またはその委託を受けた者が法令の定める事務を遂行することに対して協力する必要がある場合であって,本人の同意を得ることにより当該事務の遂行に支障を及ぼすおそれがあるとき

    (5)予め次の事項を告知あるいは公表をしている場合

    利用目的に第三者への提供を含むこと

    第三者に提供されるデータの項目

    第三者への提供の手段または方法

    本人の求めに応じて個人情報の第三者への提供を停止すること

    前項の定めにかかわらず,次に掲げる場合は第三者には該当しないものとします。

    (1)当社が利用目的の達成に必要な範囲内において個人情報の取扱いの全部または一部を委託する場合

    (2)合併その他の事由による事業の承継に伴って個人情報が提供される場合

    (3)個人情報を特定の者との間で共同して利用する場合であって,その旨並びに共同して利用される個人情報の項目,共同して利用する者の範囲,利用する者の利用目的および当該個人情報の管理について責任を有する者の氏名または名称について,あらかじめ本人に通知し,または本人が容易に知り得る状態に置いているとき

    第5条(個人情報の開示)

    当社は,本人から個人情報の開示を求められたときは,本人に対し,遅滞なくこれを開示します。ただし,開示することにより次のいずれかに該当する場合は,その全部または一部を開示しないこともあり,開示しない決定をした場合には,その旨を遅滞なく通知します。なお,個人情報の開示に際しては,1件あたり1,000円の手数料を申し受けます。

    (1)本人または第三者の生命,身体,財産その他の権利利益を害するおそれがある場合

    (2)当社の業務の適正な実施に著しい支障を及ぼすおそれがある場合

    (3)その他法令に違反することとなる場合

    前項の定めにかかわらず,履歴情報および特性情報などの個人情報以外の情報については,原則として開示いたしません。

    第6条(個人情報の訂正および削除)

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    当社は,ユーザーから前項の請求を受けてその請求に応じる必要があると判断した場合には,遅滞なく,当該個人情報の訂正または削除を行い,これをユーザーに通知します。

    第7条(個人情報の利用停止等)

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    ©一般社団法人日本セキュリティ振興協会