見守りたい場所に、電源も通信も届かない。
多くの地域では「見守りが必要」にもかかわらず、電源工事・通信工事・費用が障壁となっています。
ソルガードとは
置くだけで、そこが監視拠点になる。
JSIA認定 ― 国家安全基盤を支える次世代防犯システム。
8つの特長
- ✔ ソーラー給電
- ✔ PTZ(355°)
- ✔ 4G通信内蔵
- ✔ 夜間撮影
- ✔ 遠隔監視
- ✔ SD録画+クラウド
- ✔ 電柱設置可能
- ✔ 電源工事不要
型番:JSIPA-SOL200G-R
自治体負担ゼロで実現した、地域安全モデル
日本データサプライ社の地域貢献による寄贈、JSIA公認パートナー iMS の製品提供、JSIA の実装支援により、埼玉県日高市内3か所の駐輪場へソルガードを設置。
武蔵高萩第1駐輪場
〒350-1216 日高市武蔵高萩629-5
設置高 3.7m / 4G / PTZ
武蔵高萩第3駐輪場
〒350-1216 日高市武蔵高萩
設置高 3.7m / 4G / PTZ
〒350-1253 日高市台 設置高 3.5m / 4G / PTZ
高麗駅北口駐輪場
現場写真
贈呈式(令和7年7月予定)
※贈呈式シーンのイメージ画像(実際の式典後に写真へ差し替え予定)
※目録・贈呈式パネルのデザインイメージ
ここから、全国の自治体・地域団体へ。
活用シーン
電源がない、通信がない場所にこそ、地域の安心を。
① 自治体
駐輪場・公園・通学路・河川
② 防災
避難所・仮設施設・災害時
③ 防犯
自治会・町内会・商店街
④ 獣害対策
熊対策・鳥獣被害
→ 熊対策AIカメラページ
⑤ 空き家
遠隔監視・防犯対策
⑥ 観光地
海水浴場・キャンプ場
JSIAだからできること
JSIAは、地域課題をつなぐプラットフォームです。
JSIAは単なる販売主体ではありません。自治体・公認パートナー企業・地域団体をつなぎ、官民連携による持続可能な地域安全インフラを構築します。全国29支局のネットワークが、地域実装の窓口です。
導入までの流れ
6つのステップで、地域に安心を実装します。
| STEP 1 | 地域課題相談 ― 自治体・地域団体からJSIAへご相談 |
| STEP 2 | 現地調査 ― 設置候補地の環境・電源・通信状況を確認 |
| STEP 3 | 設計 ― 設置位置・台数・運用フローを設計 |
| STEP 4 | 設置 ― JSIA設置・施工で短期間に設置完了 |
| STEP 5 | 運用 ― 専用アプリ(UBox)で遠隔監視・録画・通知 |
| STEP 6 | 効果検証 ― 運用状況の確認と継続改善 |
日高市モデルは、第一号です。
今後、全国の自治体・自治会・地域団体へ展開予定。JSIA全国29支局ネットワークが、地域実装の窓口となります。
地域安全インフラを共に実装する公認パートナー企業
ソルガードは、JSIA公認パートナー企業との連携により地域へ提供されています。
各社の専門領域とJSIAの地域ネットワークが融合することで、持続可能な実装が可能になります。
インターネットモバイルシステムズ株式会社(iMS)
代表取締役:永野 元治
本社:福岡市中央区天神3丁目10番20号 KG天神ビル東6F
本事業での役割:ソルガードの提供
主な事業領域
- モバイル関連事業
- 電気通信事業
- インターネット関連事業
- セキュリティー関連事業
今後、地域安全インフラの実装に賛同する企業の参画を予定しています。
→ 公認パートナー企業について
ソルガード導入を検討の自治体・企業・地域団体の皆さま
電源工事不要・通信工事不要の地域安全インフラを、ご検討段階からJSIAがサポートします。


