当協会事務所にて一般社団法人SDGsプラットフォームの方々と代表の松田が打合せ。

打合せ後の松田は、SDGsに関して理解を深める事が出来たようです。

SDGsの取り組みというのは協会にとって非常に可能性が広がるものだということ。

関係閣僚との連携が重要だということ。

「みんなで防犯プロジェクト」を継続していくためには

沢山の関係各所を連携していかなければ成り立ちません。

私達の活動が、継続して誰一人犠牲になる子どもがいなくなるように。

様々な企業や団体とパートナーシップを結び、

防犯カメラの無償設置を推進していけるよう、努めてまいります。

(事務局・川合)